人と地域のために、私たちができること。
地域とともに歩む企業として、 森晴産業は社会貢献活動にも取り組んでいます。 日々の活動を通じて、地域の課題に目を向け、 私たちにできることを一つひとつ積み重ねていくこと。 そうした取り組みが、地域とのつながりを深め、企業としての成長にもつながると考えています。
地域スポーツのさらなる振興と、学業と競技の両立に挑みながら夢を追いかける学生アスリートたちを応援したいという想いから、 選手が着用する練習着(プラクティスウェア)への企業ロゴ掲載などを通じて、チームの活動を全力でバックアップしています。
地域社会の未来を担う子どもたちの健やかな成長と、温かいコミュニティづくりを支援するため、鹿屋市社会福祉協議会などを通じて 地域で運営されている「こども食堂」への協賛・支援を行っています。 ただ活動資金を援助するだけでなく、地域の方々やボランティアの方々と手を取り合い、子どもたちが笑顔で安心して温かいごはんを 食べられる「大切な居場所」を守り続けることに貢献しています。
「鹿児島県にプロチームを創設し、県内でソフトボールをしている若者に夢を与えたい」という想いと、地方活性化や女性活躍、スポーツ普及を目的に2020年12月、鹿屋市輝北町で発足。強豪校出身者を中心に編成し、2021年より女子ソフトボールリーグ3部に参戦。
子どもたちがスポーツの楽しさを肌で感じ、健やかな心身を育む機会を提供するため、地域の子どもたちやスポーツ少年団を対象とした 野球教室やサッカー教室の開催・協賛を行っています。 ネーミングライツを取得している「MORIオールウェーブスタジアム」などの一流の施設を活用し、現役選手やコーチを招いた本格的な指導・交流を通じて、地域の子どもたちが夢に向かって第一歩を踏み出すお手伝いをしています。